ホームページの成果を追いかけるための数字その3

こんにちは!

ヘルモアの水曜メルマガを担当している
集客仕組み化プランナーの金谷です。

間違った集客に時間を無駄にしないための
「生きてる情報」をお届けしております。

さて、今回は
「ホームページの成果を追いかけるための数字」
の第3回目「アクセス数」です。

あなたは自院のホームページのアクセス数を把握していますか?

GooglAnlayticsのようなアクセス解析ツールを導入している
ホームページであれば、すぐにわかります。

でも、案外GoogleAnalytics設置しているけど
何をどう見たらいいのかわからないからといって
見ていない方も多いようです。

確かにいろんな数字が並んでいて
どれを見たらいいのかわかりにくいですよね。

・ユーザー
・セッション
・ページビュー

一体どれがアクセス数なんだっておもってしまいますが、
まぁ広い意味ではどれもアクセス数なんですね。

ただ、なぜアクセス数を見るのかと考えた時に
来週のメルマガ、4つの目の数字として出てくる

コンバージョン率(成果率、成約率)を計算するために
把握しておきたいという目的があります。

そう考えるとコンバージョン率を計算するのに必要な
セッション数を特に気にして見ておいたほうが良いかと思います。

アクセス数は多いに越したことはありません。

ただ多いだけでも意味がありません。

アクセス数といってもその質はさまざまです。

例えば、「大阪腰痛整体」でたどり着いたアクセスと
「腰痛ストレッチやり方」でたどり着いたアクセスでは
どちらが集客につながりやすいアクセスかは一目瞭然ですよね

効率よく集客をしようとおもうと
前者のアクセスを増やして行く方が良いわけです。

全体のアクセスを追いかけるのも大切ですが
それだけでなく、アクセスの質ごとにも追いかけて見てください。

特にセールスページのアクセス数は気にしてください。

治療院さんでいうところのセールスページは
トップページか症状について書かれたページかと思います。

つまりは質の高いアクセスを狙ってるページと思ってください。

全体のアクセスが増えたんだけど成果が増えない。

そんなときは、セールスページのアクセスが
増えてないのかもしれませんよ。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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来週の予告生きている情報をお届けします

「ホームページの成果を追いかけるための数字その4」です。

楽しみにお待ちください。

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