似たような症状ページを増やすのはSEO上良くない?

こんにちは、

治療院集客仕組み化プランナーの金谷です。

間違った集客に時間を無駄にしないための
「生きてる情報」をお届けしております。

今回のテーマはみなさん気になっているはず
「似たような症状ページを増やすのはSEO上良くない?」
です。

最近、立て続けに言われたことがあったので
ちょっとメルマガのネタにさせていただきます。

最近、ホームページの制作は他社さんでされていて、
PPC広告だけ私が運用するケースが増えています。

そして、必ずと言っていいほどお伝えすることが

「症例別のページをたくさん作ってください」

ってことです。

それをホームページの管理されている制作会社にいうと

「似たようなページをたくさん作るのはやめた方が良いと
言われました。」

これ、今までに何度も言われました。

その理由のほとんど

「SEO上よくないから」

これって本当でしょうか?
きっと検証もせずに言ってるんでしょう。

検索ランキングを操作するような意図がない限り
似たようなコンテンツだからといってSEO上不利になったことは
今まで一度もありません。

ちゃんとその症状に対するオリジナルの内容をいれていれば
全く問題ありません。

特にSEOが全く期待できない今はSEOより
PPC広告でいかに成果を増やすかを考えて方が早いですよね。

症状ページを腰痛と一括りにするのではなく、

・ぎっくり腰
・坐骨神経痛
・脊柱管狭窄症
・腰椎ヘルニア

とちゃんと検索キーワードごとに症状のページを作ってみてください。

きっと今より良い結果が生まれるはずです。

今週も最後もお読みいただきありがとうございました。

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来週の予告 生きている情報をお届けします

「患者さんがあなたのサイトのたどり着いた時の心理」です。

楽しみにお待ちください。
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