
広告費そのままで「月10名の予約」増。CPA89%減の実例公開
最近、多くの院長先生からこんなご相談をいただきます。
「数年前のHPのまま、修正できていない」 「今のトレンドに追いつけていない」
正直なところ、数年前の基準で作られたホームページで今の集客を勝ち抜くのは、非常に難しくなっています。
原因は広告ではなく、ホームページかもしれません
こんな状態に、心当たりはないでしょうか。
・クリックはされるのに、予約が入らない
・CPA(獲得単価)が年々上がっている
・HPを最後に触ったのが、2年以上前
3つのうち2つ当てはまるなら、原因は広告ではなくホームページ側にある可能性が高いです。
昨今、Google広告のCPA高騰が叫ばれていますが、原因は競合の増加だけではありません。
今の時代にそぐわないホームページのままでは、どれだけ広告費をかけても「穴の空いたバケツに水を注ぐ」ことになってしまいます。
広告は一切触らず、CPAを9割削減
実際、広告の設定には一切手を加えず、HPをリニューアルしただけで獲得コスト(CPA)が劇的に下がった事例が出ています。
【A院様:89%改善】 CPA 16,278円 → 1,714円
【B院様:83%改善】 CPA 14,402円 → 2,308円
【C院様:30%改善】 CPA 5,077円 → 3,520円
同じ広告予算のまま、4〜5倍の予約が取れるようになるケースは珍しくありません。
広告費を月5万、10万と増やし続けるより、先にバケツの穴を塞ぐほうが、結果的に安く済む——そういう院が実際に多くあります。
HPを変える前に、確認すべきこと
こう聞くと「うちも変えれば下がるはず」と思うかもしれません。
でも、予約が入らない原因はHPとは限りません。広告の配信設定、エリアの競合、オファーの弱さ——原因は院ごとに違います。
原因がHPでないのに変えれば、かえって逆効果にもなりかねません。
だからこそ、変える前に「本当の原因」を突き止めることが重要です。 そこさえ分かれば、CPAには必ず下げ余地が見つかります。
まずは診断を
いきなりのリニューアルではなく、「CPAが下がらない原因はどこにあるか」を突き止める無料診断をご提案しています。
「HPは変えないほうがいい」という結論なら、正直にそうお伝えします。
・CPAが下がらない原因が、HP、広告、競合、オファーのどこにあるか
・HPを変える価値があるか、そうでないか
・HPが原因なら、CPAをどこまで下げられそうか
こういったお話をさせていただきます。お気軽にお申し込みください。
(お申し込みいただきましたら、日程調整のご連絡をさせていただきます。)

